AutoCAD LT Civil 講習会をお探しですね。

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土木設計のプロになりたい人必見!AutoCAD LT Civil 講習会で技術力アップしよう

建築や土木の設計現場では、CADスキルは絶対に必要な技術です。

多くの人が使っているAutoCAD LTをマスターしたら、次は土木・インフラ設計の専門技術を身につけてみませんか?「AutoCAD LT Civil 講習会」なら、基礎から応用まで幅広く学べて、土木技術者としてのレベルアップをしっかりサポートしてくれます。

1. AutoCAD LTからCivil 3Dへ!次のステップに進もう

土木・インフラの設計業界では、平面図だけのAutoCAD LTから、立体的な3DモデルができるBIM/CIMという新しい方法に変わってきています。

オートデスクの「初心者向けCivil3D活用講座」は、土木設計に特化したCivil 3Dの基本をしっかり学べる講座です。

全5回のコースで、Civil 3Dってどんなものか?から始まって、地形モデルの作り方、道路設計、造成計画、土量計算まで、実際の仕事で使える内容を幅広くカバーしています。

オンデマンド配信なので、忙しい人でも自分のペースで勉強できるのが嬉しいポイントです。

AutoCAD LTで覚えた基礎知識を活かしながら、土木設計のプロとしてのスキルを伸ばせる絶好のチャンスです。

2. まずはAutoCAD LTの基礎をしっかり固めよう

Civil 3Dを上手に使いこなすには、その土台となるAutoCAD LTの操作をきちんとマスターしておくことが大切です。

大塚商会の「AutoCAD/LTコース」では、基礎から応用まで段階的に学べるカリキュラムが用意されています。

「Stage1 作図編」「Stage2 設定編」「Stage3 活用編」といった順序立てたコースや、短期間で集中的に学べる「速習」コースなど、自分に合った学習スタイルを選べます。

画面の操作方法から、線や円の描き方、図形の編集、文字や寸法の入れ方、レイヤー管理まで、CADの基本をしっかり身につけられます。

建設分野に特化した「AutoCAD/LT Stage4 図面入力編<建設>」もあるので、土木設計の現場ですぐに役立つスキルが効率よく学べます。

3. Civil 3Dを学ぶ前に知っておきたいこと

Civil 3Dの講座を受ける時、多くの場合AutoCADの基本的な知識があることが前提になっています。

これは、Civil 3DがAutoCADをベースに作られているからです。

基本操作ができていないと、なかなか理解が進まないんです。

大塚商会のCivil 3Dコースでは、受講前にスキルチェックができるようになっています。

画面の移動や拡大縮小、正確な図形の描き方、コピーやトリム、フィレットなどの編集機能、文字や寸法の記入、オブジェクトスナップ、レイヤーの使い方、座標入力、「ByLayer」の考え方など、AutoCADの重要な機能をちゃんと理解しているかチェックできます。

8割以上正解できない場合は、まずAutoCAD/LTの基礎コースから始めることをおすすめします。

4. 自分に合った学習スタイルで続けやすい

土木・インフラ分野で働く人がAutoCAD LTからCivil 3Dへステップアップする時、自分に合った学習方法を選べることはとても大切です。

大塚商会では、会場で受講する従来のコースはもちろん、自宅やオフィスからオンラインで参加できるコース、自分のペースで進められる配信型の講座など、いろんな受講スタイルが用意されています。

忙しい仕事の合間にスキルアップを目指す人には、この柔軟な学習環境は本当にありがたいですね。

会社向けのオーダーメイド研修もあるので、特定の業務に合わせた実践的な内容で学ぶこともできます。

AutoCAD LTの基礎からCivil 3Dの専門知識まで、継続的にサポートしてもらえるので、着実にキャリアアップが目指せます。

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